京都 無添加 佃煮 湯葉 ちりめん お惣菜 土産 自家栽培 ふーきちりめん北見

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佃煮
おそうざい
京都 無添加 佃煮 湯葉 ちりめん 惣菜 土産 自家栽培 ふーきちりめん北見 Info
完全保存版 “京都のお土産本” が出版! 平成23年11月
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完全保存版 “京都のお土産本” が出版! 平成23年11月
◇ 「京都おみやげ大全」 平成23年11月21日発行
    編・佐藤 紅 (光村推古書院株式会社)
 京都のお土産ブックには各ご家庭にこれ1冊で十分と思うほど重宝な良い本が出版されました。
やさしい色彩のカラー写真、A5版で手に馴染み、たいへん読み易いのです。京都ガイドブックの1つに!蔵書されてはいかがでしょうか?
老舗の和菓子屋さんの定番に始まり、お漬物屋さんなどは勿論のこと、和雑貨、小物グッズから伏見人形まで豊富な内容で1頁ゝと最後まで楽しめます。

ここに紹介されている名店一店ゝはほとんど存じ上げていたのですが、これほど多くのお店が有ったことに驚いております。
 そして、我「ふーきちりめん北見」もこの本に掲載していただき、大変有難く思います。
今回は [佃煮]“山椒ちりめん”、“ふーきちりめん”、“ふーきしぐれ”、“ふーきこんぶ”、“実山椒”の5点、多くの商品をご紹介いただきました。
(前回では H21.7発行 「京都おみやげブック」 に “ふーきちりめん”、“しょうがしぐれ”、“さんしょ花しぐれ”、“実山椒”、“しそみょうが”、“土筆”、“きごしょ”、“東寺ゆば”、“ふちゃ丸” の9点を掲載)











関西テレビ「よ〜いドン」に当店が紹介されました! 平成22年5月24日放送
◇ 御礼
H22.5.24(月)関西TV、朝番組「よ〜いドン」での放送、 『となりの人間国宝さん』のコーナーで当店を取り上げて頂きました。“多くの方々に「ふーきちりめん北見」の味をお伝えすることが出来た”と夫婦共々喜んでおります。円広志様、関西テレビ関係の皆様には深く感謝し御礼申し上げる次第です。
このコーナーでは当店の『山椒ちりめん』を出演者全員が試食され、揃って「美味しい」と喜んでいただきました。此れを機にご覧の視聴者の皆様からは当番組が終了せぬ内から当店にご注文、お問合せが殺到したことには大変驚かされました。お取り寄せのご注文はこの週末までには滞りなく商品をお届けすることが出来ましたことに、只今は安堵しております。
この期間中でのお客様への対応が不十分であり、不手際がございましたこと、この場を借りまして、心よりお詫び申し上げます。また、当店の全商品は、昔から身体に良いと云われる素材、良い食材を無添加で安心してお召し上がりいただけますよう心をこめて手作りしています。
そして、品目も14品とたくさん取り揃えておりますがどれも良心的な価格で販売しておりますので、一品づつ「ふーきちりめん北見」の味をお試し、お楽しみ頂けましたら幸に存じます。今後とも、どうぞ宜しくお願い申し上げます。







お惣菜 「土筆(つくし)」 の販売開始
◇お惣菜 「土筆」 は平成21年3月7日から販売致しました。
 今年もとんがり頭の土筆ん坊が一気に芽を出しました。待ちに待った春が訪れ、色とりどりの花々に囲まれ、心が和む楽しい日々がすぐそこまで来ました。
平成21年3月初めから土筆採り〜ハカマ取り作業に早朝から深夜まで夫婦で頑張って、毎日少しづづ商品を作っています。どうぞ、土筆独特のホロッとした苦さ、大人の味!を “混ぜごはん”や“お酒の肴”にしてお楽しみ下さい。





旬の手軽に出来るお料理
◇さあ!「さんしょ花しぐれ」を販売いたします。
 今年も4月末から約一週間、自家栽培の花山椒(木の芽)の収穫が終わりました。 京佃煮・「さんしょ花しぐれ」が販売開始です。
高級珍味として知られる貴重な花山椒(木の芽)。 当店では栽培から製品まで一貫で製造していますので、多くの方々に純粋の花山椒(木の芽)の淡い上品な味を味わって頂きたく、良心的な価格でご提供しております。 また、豊富な品揃えで、どの商品も素材それぞれに、京の味・『ふーきちりめん北見』
の心のこもった味がお楽しみ頂けます。

旬の手軽に出来るお料理

旬の手軽に出来るお料理
◇ 第2回 『わくわくキッチン・北見』 の営業日が決定!
営業日時は4月11日(金)AM11:30〜PM2:00です。 左記のパンフレットをご参照願います。そして、ご来店のついでに亀岡市内の観光もいかがでしょう。
すこし足の伸ばせば “七谷川のさくら公園” でお花見がお楽しみいただけることでしょう。 どうぞ、この良い時期にお越し下さいませ。
※3月7日、初回の『わくわくキッチン』は好評のうちに無事終わりました。66人の方がご来店いただき、午後1時頃にはオーダーストップとなりました。
友人、知人をはじめ当日のお客様方、たくさんお越しいただきまして誠に有難うございました。遅くなりましたがここにお礼を申し上げます。









旬の手軽に出来るお料理
◇ お惣菜・「土筆」 販売開始致しました。
朝日新聞・週間情報京都版 「あいあいA I 京都」(H20.03.05)に旬の食材に当店の「土筆」を掲載・ご紹介させていただきました。
おかげさまで、掲載当日からは販売のお問合せが多く有り、3月10日から販売することにしました。収穫の都度、毎日ハカマとりをしつつ、少しづつ炊いております。
「土筆」をお求めのお客様は、皆さん待ち望まれておられた様子で満面の笑みをたたえて、ご注文されておられました。「土筆ごはん」も手軽に楽しめます。是非お買い求め下さいませ。
今年はいつまでも寒さのぶり返し、土筆の出も例年より一週間ほど遅くて、また疎らに出て来るのでした。結局、一気に収穫出来ず、この一月間に渡って、天気の良い日を見計らって、何度も採取しにあちこちを探し回りました。










旬の手軽に出来るお料理
◇ デビューします?
日替わりシェフ・ランチレストラン 『わくわくキッチン・北見』
一日シェフ: 北見寿代
営業日: 平成20年3月7日(金)
営業時間: AM11:30〜PM2:00
限定数: 20食限り
◇◇◇ メニュー ◇◇◇
日替わりランチの1品のみです。
価格: 800円(税込)
◇ 「亀岡産地鶏の薬膳なべ」セット
 ・ 地鶏の薬膳なべ (地産鶏肉、無農薬・有機地産大根、地産金時人参、北海道産百合根、京のセリ、国産米焼き餅)
 ・ 地鶏の照焼き・山椒風味
 ・ 酢の物: 北海道産長イモの短冊
 ・ 自家製無添加・京佃煮
 ・ ご飯・地元産米
 ・ デザート: 京和菓子・本わらび餅
◇ 鶏のプリプリ・コラーゲンスープを山椒風味でいただくお鍋です。百合根の甘さが何とも云えず、不思議な美味しさがお楽しみいただけます。
 最後に自慢の京佃煮がお口をサッパリと整えてくれます。
◇ 数量限定ですので、ご予約も承ります。
◇ どうぞ皆様お誘い合わせて、お越し下さいませ。 
◇ 場所: 京都府亀岡市追分町八ノ坪13番1 日替わりシェフレストラン 『かめおか四季彩』
       日替わり屋号 『わくわくキッチン・北見』
◇ 案内地図: URL: http://www.mapion.co.jp/c/f?uc=1&grp=Air&nl=35/00/47.444&el=135/34/55.931&scl=10000&icon=home,,,,,&coco=35/00/47.444,135/34/55.931
  JR亀岡駅から300m、徒歩で約3分です。
◇ご予約先:携帯.090−2066−8295 北見まで。
        Eメール. kitami-hisayo@ezweb.ne.jp
     ******
※3月1日(土)から京都府亀岡市直営店≪地産地消・日替わりシェフ・レストラン『かめおか四季彩』≫(ランチタイムのみ営業)がオープンします。
この日替わりシェフに応募したのです。たくさんの方が応募されましたので、私には“月に1〜2回”の1日シェフを担当させていただくこととなりました。
私の信念<体に良い、こだわりの食材>でお昼ごはんを皆様方にご賞味いただく機会が出来ました。
 主に食材は亀岡地元産の他にも国内産を使用しますので、安心してお召し上がりいただけます。




旬の手軽に出来るお料理
◇ 夏バテに “ミョウガごはん” などはいかがでしょう!
 五山の送り火も終わり、京都盆地の夜は少し涼しくなりましたが、日中はまだまだ暑い日が続いております。
家の“紅蜀葵”(コウショクキ)も目も覚めるほど真っ赤な花を咲かせております。 一日花で、夕方には萎んでしまいます。
田舎の方では、栗の青いイガイガが大きくなってきています。
 さて、7月に漬けました「しそみょうが」、「紅しょうが」が漬け上がり、店に並べております。
※ “ミョウガごはん” : 「しそみょうが」を細かく刻んで、少量を熱いご飯に混ぜれば出来上がりです。 ....美味しいですよ!
※ “ショウガごはん” : 同様に 「しょうがしぐれ」をザクザクと刻んで、中のおダシ共々、熱いご飯に混ぜていただきますと、美味しい“ショウガごはん”が出来上がります。
 夏バテに効きますので、どうぞ一度お試し下さいませ。





旬の手軽に出来るお料理
◇ 大忙し...旬もの製造中! 「万願寺とうがらし」、「しょうがしぐれ」と「紅しょうが」など そして「しそみょうが」です。
 大雨、台風、地震など大荒れだったのが嘘のように、カラッと真夏の太陽が照り付けています。
今年の7月、雨天の日が多い祇園祭でしたが、本番の17日“山鉾巡行”にはお天気がもってホッとしました。 ...それから約1週間後にやっと梅雨が明けました。
今年は日照時間が少なくて“万願寺唐辛子”など、あまり出回らなかったのですが、この頃少し八百屋さんの店先にも出てきましたね。 
“新生姜”もまもなく終わりです。 そして、この1週間位で“茗荷”が出てきます。 “茗荷”はすぐに花が咲きますので花の咲いていないものを選び、梅しそで1年分を漬けます。 “家用の梅干”の土用干しもしなければならないので大忙しです。
無添加で [ 食の安全・安心 ] を基本に、選りすぐりの食材を取り揃えることができました。
皆様に美味しくお召し上がり頂けますよう、心を籠めて手作りいたします。





旬の手軽に出来るお料理
★ 只今・・・山蕗畑と山椒畑のお手入れ中!
各今年の収穫も終わり早一月が経ちました。 何分自家栽培ですので、収穫が終われば直に各畑の雑草取りです。
山蕗には雑草がはびこると次の山蕗が出なくなりますので、11月の雪が降る頃まで一月に2〜3回は草取りに行きます。
梅雨空の下、ムンムンと青臭い草と土の臭気に包まれるとフラフラっと気が遠くなりそう...汗がドッーと噴出してきます。
来年もたくさんの収穫がありますように...! お礼を籠めてお世話をします。
そして、季節も移り変わり、次の商品は “新生姜” (品名:「しょうがしぐれ」、 「紅しょうが」) と “万願寺唐辛子”(品名:「万願寺とうがらし」)
の製造に追われて行きます。 7月の早い時期の“万願寺唐辛子”は皮も柔らかく、タネも少ないので、美味しくいただけます。
 ここ京都では、7月に入り災厄の除去祈願する「祇園祭」が始まりました。 どうぞご京都にお越しの折には、当店にも一度お立ち寄り下さいませ。お待ち申し上げます。
これから暑さも一段と厳しくなってまいりますが、皆様のご健康を心よりお祈り申し上げます。
 




旬の手軽に出来るお料理
★ 只今・・・山蕗の収穫中です!
 5月10日から山蕗の摘み取りを始めました。 京都地元産品です。
今年はみずみずしくシャキシャキした旬の美味しい山蕗をたっぷりと食べていただきたく、日頃の感謝をこめて採り立ての山蕗を “「サッと炊き」200g/500円” で店頭のみで販売いたしております。
 今日、山から摘んできた山蕗は直に冷たい井戸水で手洗いし丁寧に炊いておりますので、風味豊かで食感が最高! “旬”そのものが頂けます。
販売は期間限定で5月中の予定です。
 また、 実山椒の収穫も山蕗と平行して5月中旬頃から摘み取りの作業です。
 当店では、あまり大きな実は使いませんので小さ目で収穫いたします。“山椒は小粒でピリリと・・・のとおり、大きくなると色も悪くなり硬いので、摘み取るタイミングも見計り、只今大忙しです。
「ふーきちりめん」、「山椒ちりめん」に用いるきれいなヒスイ色の小さな実の山椒を1年分ストックします。
 




旬の手軽に出来るお料理
★  珍味・花山椒 「さんしょ花しぐれ」 が出来ました。
 桜も終わりました....が! 京都はこれから木の芽の緑が大変美しい季節となります。 5月15日は“葵祭”です。 お天気が良いといいのですが? フジの花も見頃となってきますね。
>今年は遅いと思っていた花山椒が急に咲き始めたので、大慌てで人手を集め丸2日間で6本の木をすべて摘み取り終えました。 花山椒の葉は軟らかくて美味しいので花の部分と一緒に摘み取ります。花が咲き揃い摘み取りが遅れると木の周りには花が落ちて金色の輪になってしまいます。
 早速、「さんしょ花しぐれ」 を心待ちになさっている方々がおられますので、まずは、少しだけ炊いて販売を始めました。
そして、5月の連休明けごろから山蕗の採り入れが始まります。 山蕗は梅雨に入ると硬くなると昔から言われておりますので5月中に採り入れ作業をしなければなりません。
そしてまた“実山椒”の摘み取りが待っているのです....ですから、この時期が一年で一番多忙となり、これらの収穫が無事終わってこそ、当店の一年が始まる感があります。
◆ どうぞ皆様、京都にお越しの折には、是非当店にもお立ち寄り下さいませ! お待ち申し上げております。




旬の手軽に出来るお料理
★ いよいよ桜が咲きそろう頃になりました
天候も不安定な日々が続きますが、京都では今週末の4月6日〜8日頃が見頃かも知れません
店に面している鞍馬口通りを500m程東に行きますと、賀茂川に出ます。
この両岸には雄大で美しい桜並木の世界が見られます。
川幅が広く、北と東には穏やかな山並みがつづき、川の上には青空が広がって、両岸につづく桜並木の風景はもう感嘆の大パノラマです。
ここでゆったりした気持ちでのんびりとひと時を過ごすのが楽しみです。
上流方向の目の前の橋を過ぎれば府立植物園、ここの川べりにある紅しだれ並木が咲きそろうのはまだまだです。
さらに3km程上流までブラブラと足を伸ばせば上賀茂神社です。ここの紅しだれは大変見事です。 4月半ば頃が例年見頃のようですので是非一度、足を運ばれてはいかがでしょう。
 そして、桜の花が終わった頃、私たちは“花山椒”の取り入れ時になります。
山椒の花が咲き出せば、一両日の間に採り終えないといけないので大忙しになります。
“花山椒の木”は、雄雌異株で山椒の男木なんです。この木は“実山椒の木”(女木、5月頃が収穫)よりも
大きくなります。新しい葉は軟らかいので花と一緒に炊きます。
少ししか収穫出来ないのでたいへん貴重で、なかなかの珍味です。
★ 4月の終わりごろには商品 「さんしょ花しぐれ」 を店に並べられると思います。





旬の手軽に出来るお料理
★ 「もう春ですね!」 3月上旬、春の
到来を告げる “土筆”を摘みに行ってき
ました。 暖冬で例年より一週間ほど早
いようですね!
ようやく旬品 “土筆”の販売ができます。
> 土筆ごはん、東寺ゆばの煮物
そして菜の花のカラシ和えなどで
“春のお膳”をお楽しみになっては
いかがですか? 

★ 簡単レシピ
「3品で“春のお膳”−土筆ごはんを添えて!」

@ 「土筆ごはん」
  当店の“土筆”   1袋
  炊きたてご飯    2〜3合
>まず、“土筆”の茎部の長さを1cmほど
に整えて下さい。 余った茎も適当に切っ
て使います。
>炊き立てのご飯に“土筆”1袋分(お汁
含む)を入れ、混ぜ込めば出来上がりま
す。 
または お米を少し硬めに炊飯する程の
水加減に“土筆”1袋分(お汁含む)を
入れ土筆ご飯を炊いてもいいですよ。
 
A 「東寺ゆば」
 当店の“東寺ゆば”  1袋(2個入り)
>“東寺ゆば”を1個づつお鉢に入れて
お汁をそれぞれにたっぷり入れて、ラップ
をしてから電子レンジで約60秒温めて
下さい。 薄味ですのでお汁も美味しく
召し上がれます。

B 「菜の花」のカラシ和え
  菜の花    適量
  すりゴマ    少々
  お醤油    少々
  練りカラシ  少々
>菜の花は、サッと茹でて、ざるに上げて、
水に打たして冷やして下さい。
すりゴマとお醤油を少々に、練りカラシを
少々を合わせて、水50ccくらいにうすめて
おきます。
その中へ、しぼった菜の花を入れて混ぜて
いただきましたら、出来上がりです。  




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